『相対的浮世絵』

作:土田英生
演出:青木豪

CAST&STAFF

出演者
山本亮太(宇宙 Six)、伊礼彼方、石田明(NON STYLE)、玉置玲央、山西惇

THEATER&SCHEDULE

東京公演

10/25(金)10/26(土)10/27(日)10/28(月)10/29(火)10/30(水)10/31(木)11/1(金)11/2(土)11/3(日)11/4(月祝)11/5(火)11/6(水)11/7(木)11/8(金)11/9(土)11/10(日)11/11(月)11/12(火)11/13(水)11/14(木)11/15(金)11/16(土)11/17(日)
13:00
14:00●*●*●*
18:00
19:00●*●*●*●*
会場情報
公演日:
2019年10月25日(金)~11月17日(日)
料金:
8,000円 (全席指定・税込)

チケット一般発売:9月7日(土)
会場名:
下北沢 本多劇場
住所:
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お問い合わせ:
キューブ 03-5485-2252(平日12:00~18:00)

★アフタートーク開催決定! ※ *部分
10/30(水)14:00 伊礼彼方、石田明、玉置玲央
10/31(木)19:00 山本亮太、伊礼彼方、青木豪(演出)
11/1(金)19:00 山本亮太、玉置玲央、山西惇
11/6(水)14:00 玉置玲央、内田滋(ゲスト、再演キャスト)、青木豪(演出)
11/7(木)19:00 伊礼彼方、石田明、青木豪(演出)
11/8(金)19:00 山本亮太、尾方宣久(ゲスト、初演キャスト)、青木豪(演出)
11/12(火)14:00 山西惇、土田英生(脚本)、青木豪(演出)

チケット一般発売:9月7日(土)

チケットぴあ https://w.pia.jp/t/soutaiteki/(PC・スマートフォン共通)
セブン-イレブン、チケットぴあ店舗でも直接販売
【発売初日特電】 0570-02-9945 (10:00~23:59/Pコード不要)
【発売日翌日以降】 0570-02-9999 (Pコード:496-411)
e+(イープラス) https://eplus.jp/soutaiteki/(PC・スマートフォン共通)
ファミリーマート店内【Famiポート】でも直接お買い求めいただけます
ローソンチケット https://l-tike.com/soutaiteki/
ローソン・ミニストップ店頭Loppi
【発売日特電】 0570-084-638(10:00~23:59)
【発売日翌日以降】 0570-084-003/0570-000-407(オペレーター)

大阪公演

11/22(金)11/23(土祝)11/24(日)
13:00
18:00
19:00
会場情報
公演日:
2019年11月22日(金)~24日(日)
料金:
8,000円 (全席指定・税込)

チケット一般発売:9月7日(土)
会場名:
COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール
住所:
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お問い合わせ:
キョードーインフォメーション 0570-200-888(10:00~18:00)

チケットぴあhttps://w.pia.jp/t/soutaiteki/(PC・スマートフォン共通)
セブン-イレブン、チケットぴあ店舗でも直接販売
【発売日特電】 0570-02-9520(10:00~18:00/Pコード不要)
【発売日翌日以降】 0570-02-9999(Pコード:496-665)
e+(イープラス) https://eplus.jp/soutaiteki/  
ファミリーマート店内【Famiポート】でも直接お買い求めいただけます
ローソンチケット https://l-tike.com/soutaiteki/
ローソン・ミニストップ店頭Loppi
【発売日特電】 0570-08-4657(10:00~18:00)
【発売日翌日以降】 0570-08-4005/0570-000-407(オペレーター)
CNプレイガイド http://www.cnplayguide.com/soutaiteki2019/
ファミリーマート各店舗
【発売日特電】 0570-08-9930(10:00~18:00)
【発売日翌日以降】 0570-08-9999(10:00~18:00)

~解説~
十数年の時を経て再会した兄と弟。
戸惑いながらも集まる同級生たち、それを見守る謎の男。
笑いの中で明かされていく5人の男たちの秘められた過去とは?
土田英生独特の、軽妙な会話のなかに、すれちがう気持ちが切なく交錯し、
残酷さとやさしさが、ひらひらと見え隠れする。
笑ったあとに、夜空を見上げて遠い思い出をなぞりたくなるヒューマン・コメディー。


~STORY~
人生の曲がり角にさしかかり、それぞれにややこしい問題を抱えてしまっている岬智朗(伊礼彼方)と、高校時代の同級生、関守(石田明)。
そんな二人の前に突然現れ、救いの手をさしのべたのは、20年前、高校生のときに事故で死んだはずの、同級生・遠山大介(玉置玲央)と岬の弟・達朗(山本亮太)だった。
どこかでうしろめたい気持ちを抱えながら、遠山と達朗の「ある力」を頼りにするようになる二人。
そこへ現れたのは、自分の思い出ばかり語りたがる、やたらおしゃべりな初老の男、野村淳(山西 惇)。彼は、遠山、達朗と知り合いだという。
いつも一緒にいた高校時代の、他愛のない思い出話に盛り上がる4人。そして、そんな話に入れて貰えない野村。やがて、話はかつての事故の話にさかのぼり…… 。
あの日、何が起こったのか。現在を生きる二人と過去のままの二人。四人の時間が交差した時、明らかになる真実とは・・・。