『実験落語neo〜シブヤ炎上リターンズ〜』

CAST&STAFF

出演者
三遊亭ふう丈 改メ ⼆代⽬ 三遊亭円丈
柳家喬太郎
三遊亭天どん
⽟川太福(曲師 ⽟川みね⼦)
⽉亭⽅正
春⾵亭⼀花
前座:林家⼗⼋
※披露⼝上あり

THEATER&SCHEDULE

東京公演

公演日公演時間
5/30(土)17:30
会場情報
公演日:
2026年5月30日(土)
料金:
前売り5,000円 / 当⽇5,500円 / U-25割引3,000円(⾝分証提⽰)
※全席指定・税込
※cubit club plusではU-25割引のお取り扱いはございません。

[チケット発売日]
先行受付:3月6日(金)12:00~3月16日(月)23:59 cubit club plus にて受付
https://ticketdive.com/special/cube
会場名:
CBGKシブゲキ!!
住所:
〒150-0043
東京都渋谷区道玄坂渋谷プライム6階 GoogleMapで見る
お問い合わせ:
CBGKシブゲキ!! 
電話:03-6415-3363
メール:info@cbgk.jp

〜CBGK シブゲキ!! 『実験落語 neo』上演記録〜

■第⼀回『実験落語neo〜シブヤ炎上〜』(2016年6⽉9⽇開催)
出演:三遊亭円丈/林家しん平/ダンカン/清⽔宏/神⽥松之丞

■第⼆回『実験落語neo〜シブヤ炎上ふたたび〜』(2016年8⽉16⽇開催)
出演:三遊亭円丈/柳家⼩ゑん/柳家喬太郎/⽴川吉笑/桂三度

■第三回『実験落語neo〜シブヤ炎上またもや〜』(2016年10⽉4⽇開催)
出演:三遊亭円丈/川柳川柳/夢⽉亭清麿/⽴川談笑/⽯⽥明(NON STYLE)

■第四回『実験落語neo〜シブヤ炎上するかも〜』(2017年2⽉6⽇開催)
出演:三遊亭円丈/⽴川左談次/橘家⽂蔵/春⾵亭百栄/松尾貴史

■第五回『実験落語neo〜シブヤ炎上まつり〜』(2017年4⽉29⽇開催)
出演:三遊亭円丈/柳家さん喬/桂雀々/林家彦いち/⽟川太福

■第六回『実験落語neo〜シブヤ炎上2017夏コレクション〜』(2017年7⽉6⽇開催)
出演:三遊亭円丈/柳家喬太郎/春⾵亭百栄/瀧川鯉⼋/じゅんいちダビッドソン

■第七回『実験落語neo〜シブヤ炎上しまくり〜』(2017年9⽉8⽇開催)
出演:三遊亭円丈/桂⽂珍/三遊亭⽩⿃/春⾵亭昇々/清⽔宏

■第⼋回『実験落語neo〜シブヤ炎上2017晩秋〜』(2017年11⽉24⽇開催)
出演:三遊亭円丈/林家⽊久扇/三遊亭天どん/桂宮治//⽉亭可朝

■第九回『実験落語neo〜シブヤ炎上の乱〜』(2018年2⽉14⽇開催)
出演:三遊亭円丈/桂⽂枝/林家きく麿/⽴川志の⼋/神⽥松之丞

■第⼗回『実験落語neo〜10回⽬のシブヤ炎上〜』(2018年5⽉1⽇開催)
出演:三遊亭円丈/昔昔亭桃太郎/春⾵亭百栄/春⾵亭⼀之輔/桂三度

■第⼗⼀回『実験落語neo〜シブヤ炎上まつり2018〜』(2018年7⽉5⽇開催)
出演:三遊亭円丈/柳家喬太郎/⽴川談笑/⽟川太福/笑福亭⽻光

■第⼗⼆回『実験落語neo〜シブヤ炎上ミックス〜』(2018年10⽉25⽇開催)
出演:三遊亭円丈/柳家権太楼/⽟川奈々福/神⽥松之丞/⽴川吉笑

■第⼗三回『実験落語neo〜シブヤ炎上 2019 ⽴春〜』(2019年2⽉8⽇開催)
出演:三遊亭円丈/神⽥松鯉/柳家三三/柳家わさび/桂宮治

■第⼗四回『実験落語neo〜シブヤ炎上3周年〜』(2019年5⽉15⽇開催)
出演:三遊亭円丈/⽴川談四楼/柳家喬太郎/瀧川鯉⼋/⽉亭太遊

■第⼗五回『実験落語neo〜シブヤ炎上まつり2019〜』(2019年7⽉9⽇開催)
出演:三遊亭円丈/柳家喬太郎/春⾵亭百栄/笑福亭たま/三遊亭粋歌

■第⼗六回『実験落語neo〜あの頃のシブヤ炎上〜』(2019年12⽉20⽇開催)
出演:三遊亭円丈 [ゲスト]林家彦いち [インタビュアー]杉江松恋

■第⼗七回『実験落語 neo〜シブヤ炎上 FOREVER〜』(2023年12⽉21⽇開催)
出演:柳家喬太郎/林家彦いち/春⾵亭百栄/三遊亭ふう丈/三遊亭わん丈

主催:CBGKシブゲキ!!

CBGKシブゲキ!! 実験落語neoが蘇ります!
新作落語の神様・三遊亭円丈師匠を中心に、2016 年より不定期で開催していました『実験落語 neo』。
2021年に三遊亭円丈師匠がご逝去、3回忌を終えた2023年に追悼公演で⼀旦終⽌符を打ちました。
来たる2026年3⽉に三遊亭ふう丈さんが、⼆代⽬ 三遊亭円丈を襲名することが決まり、実験落語neoが復活します!

<二代目 三遊亭円丈を襲名する三遊亭ふう丈 コメント>
落語は古典芸能であって古典落語こそが本流だ!という時代に、古典は邪道で新作落語こそ本流だと雄叫びをあげ孤軍奮闘した男、
それが我が師初代円丈である。
当時どれだけの批判があったか計り知れないが、今この時代に新作落語が市民権を得ているのは紛れもなく初代の功績である。
そんな中、何故再び実験という名の落語をやるのか。新作も挑戦をやめれば古典になってしまうからだ。
新しい道を切り開く事こそが新作落語なのだ。二代目を継いだ使命、5月30日渋谷炎上再び。